風が吹いて出船中止の日曜日、温かい風が吹くベランダで水仕事です。
何をしてたかというと、キンギョ達とカメ達の水槽の掃除と手入れをしました。
キンギョの水槽には3段の濾過槽があるのですが、濾材は下段から始まり中断へ、そして昨日はその全てに濾材を入れられました。
新しい濾材は水道水で洗うとカルキが付いてしまいバクテリアが死んでしまうのです。
そこで水槽の水を抜き洗い、トレイに敷き詰めセットしました。
でも待てよとしばし思案・・・
下段目のものを上段目に少し足し、上段目には透明塩ビの箱を筒切りにしたものを入れました。
向こう側と手前に細長い透明塩ビの筒(だけ、濾材は入っていません)を、それを結ぶ線上には長方形や正方形の筒には濾材が入っています。
どうしてこんな事をしたかというと、上段にはポリエステル製の綿を敷くためで、この綿がまずポンプで汲み上げた水の中の大きめのゴミをすき取るのです。
その綿を2重に、水の出口のパイプに密接するようにセットできるように工夫してみました(パイプもこの後掃除しました)。
最初濁りが出ますが、2時間もポンプを回して水を循環していると綺麗になってきます。
心なしかキンギョ達も喜んでいるように見えます。
横にあるカメの水槽からは・・・
「金魚ちゃんばかりキレイになっていいなぁ~~」と、こちらを恨めしい目つきで見ていた(ように感じた・笑)ので、カメの水槽の濾材も洗ってあげました。
こういったお世話というか手入れは一種の運動なのです。
水替えには一旦ポリタンに専用のポンプを使って水を移し、重さ約20キロのポリタンの水をベランダの排水溝へ捨てに行きます。
その後抜いた水を足すわけですが、4リットル入りのウイスキーのペットボトルにカルキ抜きを入れて水道水を満タンに、4本満タンになったところで2本ずつ両手で持ち水槽へ・・・
ホントちょっとした運動なのです(笑)
水槽はリビングにあり、ソファーに寝転がりながら映画などを観ながら、横目でこの子達をチラチラ見ているのです。
何をしてたかというと、キンギョ達とカメ達の水槽の掃除と手入れをしました。
キンギョの水槽には3段の濾過槽があるのですが、濾材は下段から始まり中断へ、そして昨日はその全てに濾材を入れられました。
新しい濾材は水道水で洗うとカルキが付いてしまいバクテリアが死んでしまうのです。
そこで水槽の水を抜き洗い、トレイに敷き詰めセットしました。
でも待てよとしばし思案・・・
下段目のものを上段目に少し足し、上段目には透明塩ビの箱を筒切りにしたものを入れました。
向こう側と手前に細長い透明塩ビの筒(だけ、濾材は入っていません)を、それを結ぶ線上には長方形や正方形の筒には濾材が入っています。
どうしてこんな事をしたかというと、上段にはポリエステル製の綿を敷くためで、この綿がまずポンプで汲み上げた水の中の大きめのゴミをすき取るのです。
その綿を2重に、水の出口のパイプに密接するようにセットできるように工夫してみました(パイプもこの後掃除しました)。
最初濁りが出ますが、2時間もポンプを回して水を循環していると綺麗になってきます。
心なしかキンギョ達も喜んでいるように見えます。
横にあるカメの水槽からは・・・
「金魚ちゃんばかりキレイになっていいなぁ~~」と、こちらを恨めしい目つきで見ていた(ように感じた・笑)ので、カメの水槽の濾材も洗ってあげました。
こういったお世話というか手入れは一種の運動なのです。
水替えには一旦ポリタンに専用のポンプを使って水を移し、重さ約20キロのポリタンの水をベランダの排水溝へ捨てに行きます。
その後抜いた水を足すわけですが、4リットル入りのウイスキーのペットボトルにカルキ抜きを入れて水道水を満タンに、4本満タンになったところで2本ずつ両手で持ち水槽へ・・・
ホントちょっとした運動なのです(笑)
水槽はリビングにあり、ソファーに寝転がりながら映画などを観ながら、横目でこの子達をチラチラ見ているのです。
林 良一 Facebook instagram X Threads
【釣り教室のご案内】
【New】2月:カサゴ五目釣り教室 at えさ政さん
募集中・8名様のご予約をいただいております!
1月:潮の流れと風向きと釣り座座学会
満員御礼キャンセル待ちとさせていただきました。
※会社の釣りクラブや、釣り好きのお仲間での、プライベート(仕立て)での釣り教室
もお受けしております!
もお受けしております!
お気軽にブログ右上の「メッセージ」にてご相談、お問合せいただけたらと思います。
※スマホの場合はブログ画面下端までスクロールしていただき「PCモード」
にしていただくとメッセージ欄が現れます。
にしていただくとメッセージ欄が現れます。
プライベートでの平日開催の釣り教室もご相談うけたまわっております。






